フィルターの作成時または編集時に、フィルター・ビルダーに挿入された SQL テキストを手動で編集するには、このウィンドウを使用します。
有効な SQL 構文を使用してフィルター照会を入力してから、「OK」をクリックして入力した内容を保存し、フィルター・ビルダーに戻ります。 フィルター・ビルダーは、SQL テキストの構文解析を試行し、フィルター・ツリーをビルドします。 無効な SQL の場合はエラー・メッセージが表示されます。 この場合は、まず「フィルター SQL の編集」ウィンドウでエラーを訂正してから続行する必要があります。